令和3年度後期より新たに修学支援制度の授業料免除を申請する方は,本コースを登録し,申請を行ってください。

対象者等は詳細はコース内に記載してあるので,必ず確認してから申請してください。

【申請期間】
 令和3年9月10日(金)~10月11日(月)

修学支援制度は給付奨学金とセットとなっていますが,それぞれでの申請が必要です。
このMoodleでの申請は授業料免除分しか完了しません。
また給付奨学金を申請しないと授業料免除も判定できませんので,必ず給付奨学金へも申請してください。

高等教育の修学支援新制度により一度でも授業料減免となっている学生は半期ごとに継続に関する申請書を提出する必要があります。
(令和3年度前期が制度停止中の学生も対象)

この申請をしないと引き続き授業料減免を受けることができませんので,対象者は必ず行ってください。

前回同様に新型コロナウイルス感染症予防の観点よりMoodleを使用したオンライン申請とします。

申請期間:令和3年8月25日(水)~令和3年9月16日(木)


大学院第一種奨学生を対象とした令和2年度「特に優れた業績による返還免除」について、
例年どおり申請を受け付ける予定ですが、これに先立ち、
現在蔓延している新型コロナウイルスの影響により業績を挙げることが困難な奨学生がいるか否かについて実態調査を行いますので、
コースに登録してアンケートに回答してください。


今般の新型コロナウイルス感染症の拡大による影響で、世帯収入やアルバイト収入等が大幅に減少し、学生生活への経済的な影響が顕著となっています。
そこで、この度、緊急支援として一定期間、特別の貸与を行う「緊急特別無利子貸与型奨学金」が実施されます。
本奨学金は、第二種奨学金(有利子)制度を活用しつつ利子分を国が補填し、実質無利子にて貸与されるものです。

申請を希望する方は、アンケートに回答してください。

※回答前に、必ず対象要件を確認し、確実に「緊急特別無利子貸与型奨学金」へ申請する方のみ、回答してください。
※「緊急特別無利子貸与型奨学金」への申請は、この回答のあと、課税証明書等の提出やインターネットなど、別途手続きが必要です。(後日周知します)
※推薦枠があるため、 基準を満たしていても、必ずしも推薦されるとは限りません。



日本学生支援機構奨学金の関係書類を郵送にて送付します。

令和2年5月において、郵便物を確実に受け取れる住所を入力してください。

なお、発送しましたら、学生メールにて発送通知を送ります。